リツエアクベバ

satomies’s diary

平均余命

先日、ラジオを聴いていて。「平均余命」の話が出てきた。寿命ではなく余命。◯◯歳まで生きているひとに「あとどのくらいの余命があるか」という話。

平均余命(へいきんよめい、へいきんよみょう、英: life expectancy)とは、ある年齢の人々が、その後何年生きられるかという期待値のことである。
Wikipedia「平均余命」
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%25E5%25B9%25B3%25E5%259D%2587%25E4%25BD%2599%25E5%2591%25BD

厚生労働省「主な年齢の平均余命」

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life23/dl/life23-02.pdf

母は96まで生きられる可能性があり、そこから2年が経った。余命4年として、季節の中でいっしょにできることを考えるかな、と思った。

わたしは、60になったときに80を基本線にして「あと20年」と思った。そこからはおまけの年数かなと。そこからいくと、あと14年か。厚労省の出す数値だと、おまけは9年くらいあるらしい。

とりあえず、あっという間に日は過ぎる。いろいろ片付けていかなきゃだな。