ケーブルTVの契約で、割引価格でNetflixに入った。いろいろ見はするが、やはりせっかくだから見なきゃ損だろうとWBCを見ている。
いや、なかなかに興奮する。リードされたりしたり。昨日は韓国はどんなに悔しかっただろうと思っていたところで、外出中に韓国が台湾に負けたことを知る。しかも延長で。
いや、それは。それはしんどかったよなと帰宅してすぐに「既に終わった試合」をNetflixで観戦。結果はわかっているにも関わらず、前のめりで見る。
日本は、結果はどうあれ「戦ったアスリートに優しい」という印象があるが。韓国はどうしても「負けた悲しみにいるアスリートに生卵をぶつける」という印象が捨てきれない。韓国、がんばれと思う。
いやしかし、今日のオーストラリアもすごかった。「最後まであきらめない」という姿勢を教えられる。

