リツエアクベバ

satomies’s diary

お礼

父の13回忌で新潟に行った時に、子どもたちに小遣いをくださった方々がいて。四人で話して出し合ってくださったとのこと。

お返しだとか、気を遣わなくてよいのだと言われたのだけれど。まあそういうわけにもいかない。
娘の事業所製品を送る。手織りの小物の布製品。仕立てが美しい。

集まっていたお宅で、座卓に並べたお茶菓子の皿の下に。娘の事業所製品の、織製品のランチョンマットが敷かれていて。
それが話題になっていたので、ちょうどよかった。