リツエアクベバ

satomies’s diary

ワクチンと、ブリのアラ煮

ワクチン

昨日、夫がコロナのワクチン接種。夫はコロナのワクチンは、毎回副反応で発熱する。
モデルナ、モデルナ、ファイザーファイザーときて、今回はオミクロン対応のモデルナ。ファイザーのほうがとか、モデルナのほうが、とか、よく聞くが。夫の場合は特にどっちがどうとの違いは無い。
選んでいるわけではなく、スケジュール的にその都度ちょうどいいところを選択しただけのこと。

昨日の段階で、熱は出ないねと言っていたのだが。夜になって「順調に」上がり、マックスで37.9度というところ。翌日の午後には平熱。腕は痛いが、そんなにたいしたことはないとのこと。今までて一番、副反応は薄かった。

これで今のところ、家族全員政府が決めたものは終わり。
五月の連休明けには5類になるということで、ワクチン接種はとりあえず公費は継続ということになっているが。65歳以上と基礎疾患ありの人、ということになるのかもしれない。この基準だとすると。夫と娘はまだ対象になるかも、みたいなところか。

ブリのアラ煮(圧力鍋)

以前やってみた「圧力鍋でつくる『骨まで食べられる』ブリのアラ煮。

oceans-nadia.com

以前、このレシピ通りに調味料を使ったら、非常にしょっぱくなってしまった。
「料理酒220」「醤油60」で作る。わたしの圧力鍋の具合なのか、ブリの量なのかわからないが、これでちょうどよかった。

骨まで美味い!